【2021年版】おすすめのアイロン18選!口コミで人気の最新モデルもチェック

【2018年版】おすすめのアイロン15選!口コミで人気の最新モデルもチェック

araou編集部

ワイシャツやハンカチなどのシワが伸ばせるのアイロンは、各メーカーから販売されています。モデルがありすぎて、どれを選べばいいのか悩む方も多いのではないでしょうか。今回は、アイロンの選び方と、人気の最新モデルやおすすめ商品を紹介します。

目次

アイロンの選び方

たくさんあるモデルのなかから、自分に合ったアイロンを選ぶのは、なかなか難しいものです。

アイロンの選び方のポイントがいくつかあるので、それらをおさえつつ、自分にあったアイロンを選びましょう。

使い方に合わせたタイプで選ぶ

アイロンには、スチームアイロン、ドライアイロン、衣類スチーマーの3種類のタイプがあります。それぞれ仕上がりが違ったり、使い方が違ったりします。特長を理解して、自分に合ったタイプを選びましょう。

ワイシャツのアイロンがけをしたい方は“スチームアイロン”タイプがおすすめ

スチームアイロンは、高温のスチームを噴射します。衣類のシワを伸ばすアイロンで、最も一般的なタイプです。

スチームアイロンは、ワイシャツのアイロンがけをしたい方におすすめです。販売されているモデルが多いため、たくさんの選択肢から、好みのアイロンを選ぶことができます。

アイロン台は必要ですが、ワイシャツの他にも、ウールやニット生地などにも使えます。シワを伸ばすだけでなく、脱臭効果や除菌効果も期待できるのが嬉しいポイントです。

スチームアイロンは選択肢が多い分、モデルによってスペックが違います。選ぶときには、タンクの容量や、スチーム量などにも注目してみてください。

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頑固なシワを伸ばしたい方は“ドライアイロン”タイプがおすすめ

ドライアイロンは、高温でしっかりとプレスして、アイロンがけをします。頑固なシワを伸ばしたい方、キレイな折り目をつけたい方におすすめです。

衣類の水分を飛ばせるので、生乾きの衣類にも使うことができます。霧吹きやスプレーのり、アイロン剤などと一緒に使うことで、スチームアイロンに近い効果を得ることも可能です。

シンプルな機能なので、手入れが簡単です。安い価格帯のモデルもたくさんあります。基本的にはコード付きなので、大量の衣類のアイロンがけにも向いていますよ。

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ハンガーにかけたままアイロンがけしたい方は“衣類スチーマー”タイプがおすすめ

衣類スチーマーは、ハンディースチーマーとも呼ばれるアイロンで、ハンガーにかけたまま衣類のシワ取りができます。

立ち上がりが早いので、出かける前などにサッとシワを伸ばすことができます。

ハンガーにかけたまま気軽にアイロンがけをしたい方や、アイロンがけができないニットやカーテンなどにも使いたい方、アイロン台を使いたくない方におすすめです。

デリケートな素材や、装飾がついたおしゃれ着などのシワを伸ばせます。さらに、汗や食べ物、生乾き、タバコなどの嫌な臭いを取る脱臭効果などもあるため、凡用性が高いのも魅力のひとつです。

基本的にアイロン台は必要ないですが、なかにはハンディースチーマーとして使えるうえに、アイロン台でも使える2wayタイプのモデルも存在します。

コンパクトサイズなので、大量の衣類にアイロンがけするのは大変ですが、複数の衣類に使うにはとても使い勝手がいいです。

コードレスか有線かで選ぶ

コードレスのアイロンであれば、コードがない分扱いやすく、自由に布の上でアイロンをすべらせることができます。コードレスのアイロンは、電源を繋いだ専用の台に置いて蓄熱し、その余熱によってアイロンをかけていきます。

数分に一度、専用の台の上にアイロンを乗せて蓄熱させる必要があるので、面倒に感じることもあるでしょう。

充電池を使用しているものも多く、経年劣化によって充電機能が衰えてしまう可能性もあります。コードレスは1~2枚など少量のアイロンかけをする場合におすすめです。

一方、コード付きのアイロンであれば常に通電しているため、アイロン面も高い温度のまま維持できます。スチーム量の多いアイロンでも、パワーを維持したまま使い続けることが可能です。

コードが付いているので、コードが邪魔にならないようにコードの取り回しを考える必要があったり、細かい部分のアイロンがけをスムーズに行うのに慣れが必要だったりすることもあります。

一度に大量のアイロンがけを行う人には、コード付きのアイロンがおすすめです。

便利な機能や性能で選ぶ

その他にも、便利な機能や性能がついているアイロンもあります。

  • タイマー機能
  • スイッチを消し忘れてしまった場合でも、ある一定の時間を経過したら自動で停止してくれる機能です。

    アイロンは基本的に高温で使用することが多いので、火傷や火災など万が一のことを考えると、タイマー機能が付いている方が安心して使うことができます。

  • Wヘッドベース
  • アイロン面の先端部分が、前後で対称の形状をしているのがWヘッドベースです。前後で同じ形状なので、どちらの方向にアイロンをすべらせても、アイロンじわがつきにくくなっています。

  • ミラーマジ軽ベース
  • ミラーマジ軽ベースとはアイロン面の素材のことで、ステンレス地にニッケルをコーティングした素材のことです。

    ミラーマジ軽ベースは、熱くなるとすべりが良くなる特性を持っていて、チタンコートやセラミックコートよりもすべりやすいとされています。

  • ハンガーショット
  • ハンガーショットは、ハンガーにかけたまま衣類に強力なスチームを当てることで、シワが伸ばせる機能です。アイロン台がいらないので手間がかからず、必要なときにサッと使えます。

    また、シワ取りだけでなく、消臭効果にも期待できます。出かける前などに、素早くシワを伸ばしたいときに便利です。

アイロンがけがしやすいものを選ぶ

アイロンを選ぶときは、ヘッド部分にも注目してみてください。アイロン面の前後がスリムになっていたり、傾斜がついていたりなど、アイロンがけがしやすくなる工夫がされたモデルがあります。

基本的にアイロンがけは、アイロン本体を一方向に動かしますが、ヘッド形状に工夫がされていると、衣類の上を前後左右に動かしても、アイロンじわができにくくなるのです。

そのため、ボタン周りやエリ、ソデ、スカートのプリーツなど、立体的な部分にもアイロンがけがしやすくなり、簡単にキレイに仕上がります。

アイロン面にも注目して選ぶ

各メーカーによって、少しずつ名称に違いがありますが、アイロン面によく使われている素材は、セラミック、フッ素、チタンの3種類です。素材によって、すべりやすさが変わってきます。

セラミック

3種類の中で一番すべりがいい素材が、セラミックです。

上位モデルには、耐久性に優れたセラミック加工がされていて、なめらかなすべりで、力を入れなくてもアイロンがけができます。

また、セラミックは温度が上がるほど、すべりがよくなる特長を持っています。

チタン

チタンは、セラミックよりすべりがやや劣りますが、価格を抑えることができます。ある程度のすべりのよさと、価格のバランスがいいアイロンを選びたい方におすすめです。

チタンの中にも、ハードチタンコートと、シルバーチタンコートの2種類あります。ハードチタンコートの方がすべりがよく、シルバーチタンコートの方がややすべりが劣りますが、価格が安いです。

フッ素

アイロン面に、フッ素樹脂加工が施されているものが、フッ素製アイロンです。アイロン面に使われていることが多く、価格が安いのが魅力と言えます。

セラミックやチタンに比べると、すべりのよさは劣りますが、価格面で手に入れやすいモデルが多いです。

一人暮らしの方や、毎日は使わないけどいざというときに手元にアイロンを持っておきたいという方には、手軽に購入できるアイロンなのではないでしょうか。

重量で選ぶ

重いモデルと軽いモデルには、それぞれのいいところがあるので、使用目的に合わせて選ぶといいでしょう。

1kg以下の軽量モデルは、気軽に持ち運びができるのが特長です。出張や旅行などにも持っていけます。

特に、衣類スチーマーは常に持ち上げたまま使うので、軽量モデルだと腕にかかる負担を軽減できます。

一方、アイロン台を使ってしっかりプレスするなら、ある程度重めのモデルを選ぶのがいいでしょう。軽い力でも、頑固なシワを取ったり、キレイな折り目をつけたりできます。

1~1.5kg程度なら、ある程度の重量がありますし、女性でも扱いやすい重量です。

ただ、スチームアイロンや衣類スチーマーなどは、給水タンクに水を入れて使うため、タンクの容量によって、使用時の重量が変わるので注意しましょう。

選ぶときには、アイロンの本体重量と、給水タンクの容量も忘れずにチェックしてくださいね。

収納のしやすさで選ぶ

アイロンを選ぶときは、使いやすいモデルを選ぶのはもちろん、収納のしやすさも確認しましょう。

アイロンは、本体だけでなく、給水カップやアタッチメントブラシ、充電器などの付属品があったり、アイロン台を使ったりするので、それらを収納できるスペースを確保する必要があります。

一人暮らしの方だと、大きいサイズのアイロンを選んでしまうと、収納場所がなくて困ることもあるかもしれません。

収納スペースに、アイロン本体と付属品がすべて入る大きなケースを収納できるかで選ぶと失敗しませんよ。

【最新】おすすめアイロン18選と口コミ!人気モデルをご紹介

【最新】おすすめアイロン18選と口コミ!人気モデルをご紹介

おすすめのアイロンを18商品、ご紹介します。人気モデルを紹介しているので、口コミと一緒にチェックしてみてください。

【ツインバード】ハンディーアイロン&スチーマー SA-4092W

『ツインバード』の“ハンディーアイロン&スチーマー SA-4092W”は、ハンガーにかけたまま、サッと衣類のシワや臭い、伸ばしをリセットできる衣類スチーマーです。

1ショット約0.4gのパワフルスチームなので、厚手の生地を使った衣類でもお手入れが可能です。高温のスチームは、繊維自体の復元力を手助ける効果や、ニットの肘やソデの伸びにも効果が期待できます。

また、広くて傾斜をつけた注水口で、水が注ぎやすくなっています。水タンクは100mlなので、シャツ約5枚分のシワが伸ばせます。まとめてアイロンがけをするときにも便利です。

『ツインバード』の “ハンディーアイロン&スチーマー SA-4092W”には、他にも以下の機能がついてます。

  • スチーマーとアイロンの1台2役
  • アイロン面はセラミック加工
  • 高/中/低の3段階の温度調節機能付
  • 毛ブラシと衣類ブラシの2種類のアタッチメント付
  • 給水に便利な軽量カップ、本体スタンド付

衣類をハンガーにかけたままアイロンを滑らせるだけでみるみるうちにシワが取れていきます。蒸気を充てるため一時的に濡れますが高温なので10分位で乾きます。

時間には余裕をみてした方がいいと思います。アタッチメントをはずすとドライアイロンとしても使えるのでちょっとかけたいときにもきちんとかけたいときにも十分です。買ってよかったです。

・引用元:Amazon/バニー

スチームの威力が気に入り前の機種を長年使用していました。水漏れがあったり、スチームが出なくなったりする物もありましたが、値段の安さと使いやすさから買い替えでずっと使っています。

今回、バージョンアップしたこの機種は今のところ不具合無く、満足のいくスチーム量です。

・引用元:Amazon/Amazon カスタマー

【パナソニック】衣類スチーマー NI-FS560

『パナソニック』の“衣類スチーマー NI-FS560”は、どんな向きでもしっかりシワ取りをしてくれる衣類スチーマーです。アイロン本体が約690gと、軽くて使いやすいのが特長です。

360°スチーム噴射できるので、ヘッドをどこまで傾けても安定したスチームができます。長い衣類でも、かがまずに裾までかけられますよ。また、右手でも左手でも、安定したスチームが当て続けられます。

立ち上がりまでが約23秒と早いので、出かける前でもサッと使え、忙しいときでも、身だしなみを整える強い味方になってくれるのです。

また、脱臭効果もあり、生乾き臭、ペット臭、タバコ臭、汗臭、飲食臭、加齢臭、防虫剤臭などをしっかりと脱臭してくれます。さらに、除菌やアレル物質(ダニ由来、花粉)対策効果も期待できます。

アイロン面がフラットなので、シャキッと仕上げたいワイシャツのソデや、ハンカチなどのアイロンがけも可能です。すべりのいいセラミックコートが使われているので、軽くかけられます。

毎日少し使いたくて購入しました。立ち上がりが早くて、スチーム量も多くて、ブラウス一枚なら、すぐに終わりました。水を50mlしか入れないので足りるのかな?と心配だったけど、余るぐらいでした。

・引用元:Amazon/絵美

アイロン台なしで、利用できるのがいい。また、蒸気が半端なく、いい。

・引用元:Amazon/Amazon カスタマー

【Kocokara】ハンディーアイロン SJ-2178

『Kocokara』の“ハンディーアイロン SJ-2178”は、強力スチームが搭載されている衣類スチーマーです。注水口が2重構造になっているので、水漏れをすることなく、スチーム噴射ができます。

また、ハンガーにかけたままハンディースチーマーとしても使えるし、アイロン台でスチームアイロンとしても使える、2wayタイプのアイロンです。

表面温度が60~220度まで調節可能で、しっかりプレスしたいときにも使えます。ほこり、消臭、雑菌、ダニ除去などの効果にも期待できます。

実際にワイシャツ、スラックス、Tシャツ、コートでアイロンがけをした感想ですが、僕はこれ一台で十分だと思います!かなり時短になります!

・引用元:Amazon/Amazonカスタマー

簡単に素早く使用出来る。セーターのシワ伸ばしがとても楽に出来る。

・引用元:Amazon/ママ

【ティファール】トゥイニー ジェットスチーム DV9000J0

『ティファール』の“トゥイニー ジェットスチーム DV9000J0”は、ハンディースチーマーとしても使えるし、スチームアイロンとしても使える2wayタイプです。

ハンドルが細くて握りやすく、安定性に優れたヘッドで、スチームのときでも、アイロンのときでも使いやすいのが特長です。

付属のアタッチメントブラシを使えば、繊維の毛並みを整えることもできます。

今回購入したスチームタイプのアイロンははじめて

使うのでどんなものなのかちょっと不安もありましたが、使ってみると、とても簡単にハンガーに掛けたままで洋服のシワが取れるのはほんと感動です。

こんな値段で買えるなら是非買ってみると便利さがわかります。買って良かったです。

・引用元:Amazon/曹 哲

使いやすいです。否定的なレビューの方も多いようですが、しっかり水が沸騰するのを待ってからトリガーを引くようにしているので、今のところ液漏れなどは経験していません。

スチームも猛烈に出ます。ただし水温が下がったり、アイロンの向きによっては出が悪くなったりしますが、焦らなければまた猛烈なスチームが復活します。

衣類や布のソファ、ベッドなど、いろいろな場所に熱風を噴射する作業は楽しいです。ダニ対策用に買ったものなので満足しています。

このような使い方だと軽さが助けになりますが、シャツのシワをしっかり伸ばしたい、という使い方であれば取っ手が上についた重みのあるアイロンの方がいいと思います。

・引用元:Amazon/nao

【パナソニック】コードレススチームWヘッドアイロン NI-WL705

『パナソニック』の“コードレススチームWヘッドアイロン NI-WL705”は、Wヘッドで時短ケアができる、コードレスのスチームアイロンです。アイロン面のヘッド部分がスリムになっていて、真ん中はワイドになっています。

さらに、ミラーマジ軽ヘッドなので、前後左右にスイスイと動き、かけやすいアイロンです。全面スチームになっているので、噴射範囲が広く、手早くアイロンができます。

1400Wのハイパワーで、立ち上がりまで約100秒なので、使いたいときにすぐ使えるのも便利です。また、指をかけるグリップがあるので、握りやすいのもポイントです。

最高としか言いようがない。

アイロンは安価な物もありますが、ワンランク上の物はやはり違います。何度もかけなくてもシワがすぐのびるし、すぐ温まる。

カバーが簡単に脱着出来るし、予熱を冷ます必要が無いので、使ったらすぐカバー出来て、子供の火傷防止になります。

・引用元:Amazon/ゆた

スチーム量もタンク容量も前方後方のとんがり具合もよい。滑りやすさも問題なく使える。

コードレスなので右手と左手で持ち替えが容易く決まった場所以外でもアイロン掛けしやすい。

立ったままでも台や、ハンガーに届くし、面も広いのでおすすめです。

・引用元:Amazon/すーぱーYDX

【DBK】スチーム&ドライアイロン J80T

“スチーム&ドライアイロン J80T”は、約50年の長い歴史を持つメーカー『DBK』から販売されている、レトロでおしゃれなデザインと、シンプルな機能性が人気なスチーム&ドライアイロンです。

コード付きですが、フレキシブルコードというアイロン本体と、コードの接続部分が動くコードなので、アイロンがけの動きに合わせてスムーズに動き、アイロンがけの邪魔をしません。

また、7段階の温度調整ができるので、素材や仕上がりに合わせて温度を変えることが可能です。

見た目と性能どちらも持つアイロンを探していてこれに行き着きました。外国っぽいデザインが気に入っています。

重さもあるので、しっかり伸ばすこともできるので買ってよかったです。

・引用元:Amazon/ユエ

スイスイかけられる!適度な重さがあるから、シワが一回通るだけでスーッと伸びる。だから、時間短縮できる。暑い夏には、特に有難い!!

水入れ部分に蓋ないのが気になったけど、水量を守ることと、ゴシゴシ動かさず、優雅にゆったりとかければ、熱湯が出てきにくいし、より綺麗な仕上がりになる気がします。

あまりに使い勝手が良かったので、手首腱鞘炎の母にもプレゼントしました。

・引用元:Amazon/今枝イスズ

【日立】コードレススチームアイロン CSI-301

『日立』の“コードレススチームアイロン CSI-301”は、ショットボタンを押すと強力なスチームが噴射します。頑固なシワや厚手の生地の衣類にも使える、コードレスのスチームアイロンです。

アイロン台を使ってプレスにも使えますが、ハンガーショットがついているので、ハンガーにかけたままでも使えます。

無駄な部分は徹底的に省かれているので、シンプルで使いやすいのが特長です。タンク容量は80mlで、普段使いには十分足りるでしょう。

また、温度調節は簡単なダイヤル式なので、わかりやすくなっています。スチームアイロンとしては、最低限の機能を備えているので、一人暮らしの方や、たまにしか使わない方にも最適なアイロンと言えるのではないでしょうか。

軽くて、コンパクトで、コードレスのため使いやすいです。久し振りにアイロン掛けが日常に戻ってきました。

・引用元:Amazon/miki

温まるのもわりと早いし使いやすくて気に入ってます。

・引用元:Amazon/☆📎きょん📎☆

【東芝】コード式スチームアイロン TA-B70

『東芝』の“コード式スチームアイロン TA-B70”は、高、中温の2段階のスチーム搭載のコード付きスチームアイロンです。アイロン面がシルバーチタンコートで、すべりがよく手入れが簡単です。

パワフルスチームで、生地にしっかりと浸透するので、頑固なシワはビシッと、ウール生地はふっくらと仕上げてくれます。

高温と中温の2段階でスチームが設定でき、幅広くスチームを当てることが可能です。また、レバー式で温度の切り替えがスムーズにできます。

温度の切り替えスイッチ、普通はダイヤル式ですが、この製品はスライド式。慣れると片手で切り替えが出来、使いやすい

・引用元:Amazon/YABEっち

買い替え前の物は、古い機種でもあったのですが、重いアイロンでした。今回のアイロンは、軽く使いやすいです。

・引用元:Amazon/こーじコージ

【パナソニック】コード付きスチームアイロン NI-S55

『パナソニック』の“コード付きスチームアイロン NI-S55”は、かけやすさもスチーム範囲もアップしたスチームアイロンです。U型ラウンドベースで、後方にかけても戻りシワになるのを抑えてくれます。

また、U型リンクで、スチームが全体に行き渡るようになっています。すべりがよく、スプレーのりがつきにくいシルバーチタンコートで、軽いかけ心地を実現しているのです。

200ml大型タンクで、さらに注水口が広くなっているので、給水の手間を抑えながら、一度にスチームが使えます。また、コードが360度動くので、アイロンがけの邪魔をしません。

コードレスのアイロンを使っていましたが、アイロンがけをしている最中に温度が低くなっていき、充電しなければならなく、テキパキしたい私には途中に何度も充電する時間にもやもやしっぱなしでした。

お値段も手ごろでベストセラー商品とのことだったので、購入しました。いい具合に重さもあり、滑り具合も良い!ロスタイムもなく、アイロンが出来るって、本当に買ってよかったと思います。

・引用元:Amazon/なのはな

シワをとる、スチームが出る、温度調節ができる。必要最低限の機能を備え、かつ低価格。
たまにしか使わない単身者にはぴったり。

使う頻度が高い人はコードレスのほうがいいが、使うときに充電されてないとこまるコードレスよりいいかもしれない。

・引用元:Amazon/カーチス

【ティファール】アルティメット FV9751J0

『ティファール』の“アルティメット FV9751J0”は、安定した熱量と、強力スチームの連続噴射で、効率よくアイロンができるコード付きのスチームアイロンです。

一定の温度でアイロンがけができ、パワフルスチームを連続噴射できるため、頑固なシワも一気に伸ばせます。プレスはもちろん、強力なスチームなので、アイロンがけしにくい衣類でもしっかりとシワ取りができるでしょう。

こちらは、アイロン本体が1.7kgと少し重たく、320mlの大容量タンクなので、女性には少し重たいかもしれません。

ただ、1分間に最大140gのパワフルスチームを噴射するので、細かいスチームが繊維の奥深くまで浸透するので、しっかりと頑固なシワを伸ばしたいときにおすすめです。

また、アイロン面は、ティファールの特殊セラミックに、エナメル素材をプラスすることで、すべりがとてもいいのが特長です。

旧モデルのFV9604J0からの買い替えですが、明らかに性能が向上しているのを瞬時に実感しました。スムーズな動きと圧倒的な蒸気量で、シャツ1枚あたりのアイロン時間が大幅に削減できました。

・引用元:Amazon/zunkumider

T-fal 史上最高というだけあってアイロン面の滑り、スチーム量ともに最高ではないでしょうか。

T-fal は3代目になりますか、T-fal のスチームを体験してしまうともう他には戻れません。

重量がそこそこありますので少し手首が…、なので、女性には不向きかもしてませんが筋トレ兼ねて使うには素晴らしい製品かもしれませんね。

とはいえ、T-fal 史上最高というだけあってアイロン面の滑り、スチーム量ですのでシワはのびのび、動きスルスルなので、まぁ、少々の我慢といった感じです。

アイロン時間は明らかに少なくなりますのでいいのではないでしょうか。アイロン掛けが楽しくなる一品です。

・引用元:Amazon/kentellie

【DBK】The DRY J77D

『DBK』の“The DRY J77D”は、超軽量かつおしゃれなドライアイロンです。

使いやすさにこだわったており、シンプルな操作と、最高温度まで約60秒で温まるので、立ち上がりの早さが特長です。

また、アイロン本体の重量が620gとかなりの軽量なので、ストレスなしでアイロンがけができます。

コード付きですが、フレキシブルコートなので、コードが邪魔になることもありません。軽量なので小回りも利き、細かいところもスイスイとアイロンがけができますよ。

大嫌いだったアイロンがけが、このアイロンのおかげで好きになりました。たっぷりのスチームで、あっという間にシワがピンっと気持ちよく伸びます。

特にシャツの襟まわりの着心地が変わりました。スチームアイロンだけでスッキリ綺麗なシルエットが簡単に手に入ります。大満足です。

・引用元:Amazon/もも

シンプルな作りで使いやすいです。ドライアイロンのため、水を入れたりする手間もないので気軽にアイロンがけができます。100均の霧吹きで水を吹いてかけています。

先が尖っており、ボタンの間などもかけやすいです。

・引用元:Amazon/Amazon カスタマー

【ピエリア】ミニアイロン DMA-04

『ピエリア』の“ミニアイロン DMA-04”は、小さいサイズで使いやすいスチームアイロンです。

ハンドル部分が折りたためるので、持ち運びも楽々できます。幅10cm×奥行き6.3cm、高さ5.1cmとかなりミニサイズなので、ハンカチのアイロンがけや、出張・旅行に便利です。

あー、ここちょっと アイロンかけたいー。って時、ミシンケースの隙間からサッと取りだしかける。凄く便利です。手のひらより小さいので、細かい部分 かけ直しに便利!

熱も普通サイズと変わりなく、かつ、即熱なので しっかり跡がつきます。赤ちゃん服を作ったり、旦那のワイシャツの細かい部分に重宝。買って良かった !とにかくおすオススメ。転倒に注意!

・引用元:Amazon/らるこ

趣味で.パッチワークを始めました。このミニアイロンはその時に使っています。
パッチワークには、アイロンは必須です。コンパクトで、すぐに使えて、お安かったのが良かったです。

・引用元:Amazon/飯島 裕子

【ティファール】アクセススチーム プラス DT8100J0

『ティファール』の“アクセススチーム プラス DT8100J0”は、立ち上がりの早さが魅力で、約45秒で立ち上がる衣類スチーマーです。

1分間に平均20g、最大23gのパワフルな連続スチームが、繊維の奥まで浸透して、シワを根本から解決してシワ取りをしてくれます。

また、ターボモードとデリケートモードの切り替えが可能で、より多くの衣類にスチームがけができるのも嬉しいポイントです。

さらに、こちらはこだわりが詰まっています。

トリガーロックで、スチームの噴射をコントロールしやすくしたり、ワイドなスチーム面で広範囲をケアしたり、使いやすい長い3mの電源コードだったりなど、使いやすくなっているのも特長です。

スチームするときに、ちょっとかけておけるフックがついているのは、便利で珍しいですね。

何度となく小型の製品を購入しては捨ててきた経緯から、少し本格的なものをとおもい購入。スチームの量、タンクの大きさ、何よりしわを伸ばす性能は素晴らしいと思います。

完全に温度が上がりきらないうちに使うと水滴が出る場合があり使用時に注意です。タンク容量も大きいので重量はありますが、形状が重さを軽減してくれます。

タンク無いに工夫があり使用する角度に制限は殆どありません。

・引用元:Amazon/深掘りおじさん

必要なときにすぐにスチームアイロンができる。

壁にかけている状態で上からなぜるように下にアイロンするだけでしわが伸びるので非常に使いやすいです。手軽に使えて重宝してます。

・引用元:Amazon/Amazon カスタマー

【日立】衣類スチーマー CSI-RX2

『日立』の“衣類スチーマー CSI-RX2”は、ハンガーにかけたまま使えるハンディースチーマーと、アイロン台で使えるスチーマーアイロンの1台2役の衣類スチーマーです。

十字レイアウトになっている噴射口で、アイロン面中央から幅広くスチームを当てることができます。上下左右のどちらに動かしても、効率よくスチームが当たるので、手首の負担を減らすことができます。

付属のアタッチメントを使えば、アイロンをしながら衣類についたほこりや毛くずなどを取り除くことができるのも、嬉しいポイントです。

また、脱臭、除菌、花粉対策、ダニ対策も期待できます。

普段は衣類スチーマーとして、しっかり仕上げたい時はプレスアイロンとして使ってますが、今まで持っていたアイロン(日立製の三千円程のもの)よりずっと早くしっかり仕上がり、形もアイロンとして使いやすいので、衣類スチーマーもすごく便利ですが、アイロンとしてもいい商品だと思いました。

・引用元:Amazon/keystone95

スチームアイロンってどれくらいシワが取れるのか興味があって、不安でしたが買って使ってみたら予想以上にシワが取れました。この機種はワンショットタイプではなくて連続噴霧タイプです。

サッとYシャツのシワ取り、洗濯したスーツのスラックス、その中でもいいと思った事は娘のスカート(学校で規定してるギザギザなってるやつ)のシワ取りがとても簡単になりました。

今まではアイロン掛けれなくて仕方なくクリーニング屋に出してましたが、スチームアイロン来てからはスチームで吹きかけるだけなので自分でも楽に出来ます。

・引用元:Amazon/匿名さん

【ツインバード】スチームアイロン SA-4864W

『ツインバード』の“スチームアイロン SA-4864W”は、シンプルで使いやすいベーシックなスチームアイロンです。パワフルなショットスチームが、頑固なシワもすっきりとキレイに伸ばしてくれます。

700gのちょうどいい重さで、プレスもしっかりとできるので、スラックスやプリーツスカートの折り目づけも可能です。

コード付きのアイロンなので、長時間のアイロンがけでも、アイロン面の温度が下がりにくくパワーが持続します。まとめて大量の衣類をアイロンがけするときにも便利です。

他にも以下の機能がついています。

  • アイロン面はすべりがよく、耐久性の高いセラミック加工
  • 温度はダイヤルで無段階で調節が可能
  • 縦置きできるので、省スペース

軽くてシンプル使いやすいです。先が尖っているので、細かい部分にもススーっと入りやすく、シワを取りやすいと感じました。とても軽いので、女性でも使いやすいと思います。

・引用元:ふるなび/匿名(岐阜県在住)

【アイリスオーヤマ】衣類用スチーマー IRS-01

『アイリスオーヤマ』の“衣類用スチーマー IRS-01”は、ハンガーにかけたまま使えるハンディースチーマーと、アイロンとして使える2wayタイプの衣類スチーマーです。

シワ取り、脱臭、除菌などの効果が期待できます。電動ポンプ搭載でボタンを押すだけで、自動連続スチームで衣類のシワ取りが可能です。

また、カセットタンク式なので、タンクを取り外して給排水が楽にでき、水を捨てるのも簡単なので、いつでもキレイな状態でキープできます。

手持ちの負担を減らすために手元重心設計と、接続部分が回転する電源コードで、スムーズなアイロンがけが可能です。

コンパクトで便利です!スチームも連続して出るのでいいです!シワもちゃんとのばせます。

・引用元:Amazon/Amazon カスタマー

アイロンとしてもスチーマーとしても使えて便利!

水を入れて30秒ぐらいでスチームが出るので出がけにささっとしわ取りできるのが嬉しいです。
スチーマーだけでは取り切れないしわもアイロンにも使えるのでばっちり取れます。

水もカップでぱっと入れ替えできるし女性の私でも取り回しできる重さだしコンパクトで邪魔にならないしとても気に入りました。

・引用元:Amazon/くろすけ

【東芝】ハンディアイロン TA-H3

『東芝』の“ハンディアイロン TA-H3”は、簡単クリップ式で、衣類に挟むだけで、折り目を付けられる新感覚の衣類スチーマーです。

プリーツスカートの折り目や、ワイシャツの襟元や袖口はもちろん、ネクタイやハンカチ、スカーフやリボンなどにも使えます。

手のひらサイズで軽量なので、持ち運びも簡単です。そのため、いつでも使えるのが嬉しいポイントです。

カバンに入れておいてもいいですし、会社のロッカーや引き出しにしまっておくこともできます。

旦那・息子のスラックスはウォッシャブルタイプで洗ってはアイロン必要ですが、昔ながらのアイロンは重くて出すのがめんどう。

挟むだけでいいこのアイロン、それも東芝製なので期待して購入しました。ものすごく熱くなるわけでもないので安心して使えます。ヒダもちゃんとプレスできるしほぼ毎日のように使っています。友達にも勧めたほどです。

・引用元:Amazon/はー子

とにかく手軽の一言。ズボンをはいたままでも折り目をつけることができる。

サイズも小さくて場所を取らない。サイズが小さいがために数回挟まなくてはいけないけれど、コストパフォーマンスを考えれば十分。入門用にもおススメ。

・引用元:Amazon/makotos

【アイリスオーヤマ】コードレススチームアイロン IRN-CL30C

『アイリスオーヤマ』の“コードレススチームアイロン IRN-CL30C”は、高温スチームでシワを取るコードレスタイプのスチームアイロンです。アイロン面には、耐久性に優れたセラミックコーティング加工がされています。

さらに、スチームショット、2段階スチーム、霧吹き機能が搭載されています。スチームショットを使えば、ハンガーにかけたまま、ハンディースチームとして、シワ取りが可能です。

お安く購入出来て良かったです。このお値段でこの機能なら充分過ぎます。軽いし取り扱いも楽です。

・引用元:LOHACO/P

今まで使っていたアイロンが小さすぎたのか、このアイロンはとても大きく、しかもコードレスにしては軽いので短時間でアイロンがけが終わりました。

・引用元:楽天市場/あおりん7478

シワ取りをスムーズに!アイロンの使い方もマスターしよう

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シワ取りをスムーズにするには、使いやすいアイロンを選ぶのも大事ですが、その使い方によっても変わってきます。アイロンがけのコツを覚えて、効率よくアイロンがけをしてください。

使いやすいアイロン台を選ぶのも重要

衣類にプレスをしてシワ取りをする場合に、欠かせないのがアイロン台です。使いやすいアイロン台を選ぶことで、パリッとしたワイシャツや、シワのないハンカチに仕上げるために重要になります。

アイロン台は、座ったままアイロンがけができるノーマルアイロン台と、立った状態でアイロンがけができるスタンド式のアイロン台の2種類あります。

ノーマルアイロン台は、床に置いたりテーブルに置いたりと、いろいろな使い方ができるのが特長です。どこにでも置けるため、アイロンがけが気軽に行えますね。

しかし、座ったままアイロンがけを行うため、大量の衣類をアイロンがけをすると、疲れることがあります。

短時間で少量の衣類をアイロンがけするときにおすすめです。また、ノーマルアイロン台には、自立できる脚がついたタイプと、ついていないタイプがあるので、購入前にチェックしましょう。

一方のスタンド式のアイロン台は、立ったままアイロンがけを行うため、長時間のアイロンがけでも疲れにくいのが特長です。

脚の高さを調整できるモデルだと、自分の身長に合わせることができるため、快適にアイロンがけを行うことができます。

スタンド式のアイロン台のデメリットは、脚が長いため、収納スペースを取ることです。収納場所があり、大量のアイロンがけをする方に向いています。

脚の高さを調整できないと、身長に合わず、やりづりい場合もあるので、スタンド式のアイロン台を選ぶなら、脚の高さが調節できるタイプがおすすめです。

アイロンかけのコツ

アイロンの動かし方には、“すべらせる、押さえる、浮かす”の3種類があります。シワを伸ばすときはすべらせて、折り目をつけるときは押さえて、風合いを戻すときには浮かします。

シワを伸ばそうと力を入れてしまうと、かえってシワになってしまうこともあるので、力を入れ過ぎないように気をつけましょう。

アイロンをかけるときは、いきなりアイロンをかけずに、その前に一旦手で軽くシワを伸ばします。

空いた手で縫い目を引っ張りながらアイロンをすべらせてシワを伸ばしましょう。縫い目を引っ張ることで、シワが伸ばしやすく、よりきれいに仕上がりますよ。

また、衣類によってアイロンの適温が異なりますので、衣類についた絵表示をよく確認してアイロンをかけましょう。

アイロンは一度高温にするとなかなか冷めないため、まとめてアイロンをかける場合は低温に適したものから始めて、中温、高温と順番にかけると効率よくアイロンかけができます。

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アイロンを使って服のお手入れを!

アイロンを使って服のお手入れを!

アイロンには、スチームの有無やコードの有無、その他機能の充実したものからシンプルな機能のものまで様々なタイプがあります。

ご自身の使用用途に合わせたアイロンを選ぶようにしましょう。アイロンを上手に使って、シワのないキレイな服に仕上げてくださいね!

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