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【2022年最新】『ダイソン』の人気おすすめ掃除機12選!「吸引力が落ちない」有名メーカーをチェック

池田真由美

『ダイソン』の掃除機は、ゴミを吸い込んでも吸引力が落ちにくいことで人気を集めています。さまざまな種類があるので、どれを選べばいいのか悩む人も多いでしょう。そこでこの記事では、『ダイソン』の掃除機の特徴、選び方、おすすめ機種をご紹介します。

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目次

『ダイソン』の掃除機の特徴

『ダイソン』の掃除機の特徴

『ダイソン』の掃除機の特徴は、以下の3つです。

  • 吸引力が落ちないサイクロン式
  • 紙パックの交換が不要
  • 保証期間中は無料で修理してもらえる

吸引力が落ちないサイクロン式

『ダイソン』の掃除機の最大の魅力は、何と言ってもサイクロンの遠心力によるパワフルな吸引力です。

サイクロンによって、空気とゴミを分解してくれるので、ゴミが詰まりにくく、吸引力が落ちにくいのは、『ダイソン』ならではの魅力。

『ダイソン』の掃除機の吸引力は、年々進化しており、シリーズごとに異なるモーターを採用しています。回転数が多いほど吸引力が高くなり、2段階・3段階に調節可能なモデルも。

日本国内のメーカーの掃除機と比べると、少し値段ははりますが、それでも国内の掃除機シェアで上位を占めている人気の掃除機メーカーです。

特にスティック型のコードレスクリーナーは、コンパクトながら、強い吸引力でゴミを集めることができます。

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紙パックの交換が不要

『ダイソン』の掃除機は、紙パックを使わないサイクロン式を採用しています。そのため、紙パックの交換が必要ありません。紙パックを使わない独自の技術が搭載されているため、吸引力が落ちるのも防いでくれます。

『ダイソン』の掃除機で吸ったゴミは、ダストボックスに溜まります。基本的にワンタッチで、まとめてゴミ箱に捨てられるのも嬉しいポイントです。

なかでも、ダストボックスを下にずらして、細かいゴミまで捨てられるスクレイパーが搭載された掃除機は、簡単にゴミを捨てられます。

araou編集部

手を汚すことなくゴミを捨てられて、目詰まりが起きにくいのも特徴です。

保証期間中は無料で修理してもらえる

『ダイソン』は、保証期間中なら無料で修理を行ってくれます。メンテナンス保証が付いているので、安心して使えるのが嬉しいポイントです。

商品によって異なりますが、基本的に購入してから2年間の故障は無料で修理してもらえるため、購入したら必ず製品登録をしましょう。

araou編集部

製品登録をしていないと、保証期間外の扱いになり、修理する際に料金がかかってしまうこともあるので注意が必要です。

また、無料で修理してもらえるのは「国内正規品のみ」なのも注意しましょう。ネットなどで並行輸入品を購入すると、保証期間に関わらず有料での修理となります。公式サイトで購入するか、国内正規品と記載されている掃除機を購入しましょう。

『ダイソン』の掃除機の種類・特徴

『ダイソン』の掃除機の種類・特徴

『ダイソン』の掃除機は、コードレスクリーナー・ハンディクリーナー・キャニスタータイプ・ロボットタイプの4種類があります。自分の用途に合ったタイプを選ぶのが重要です。

それぞれの特徴を確認して、どの種類が自分に合っているのかチェックしてみてください。

コードレスクリーナー

コードレスクリーナーは、手軽さを重視したい人や一人暮らしの人におすすめです。掃除する際にコードが邪魔になることがなく、コードの長さを気にせずに部屋を移動しながらスムーズに掃除できます。

それに加えて、ヘッドを取り替えることで、ハンディクリーナーとして使えるのも嬉しいポイントです。フローリングから家具の隙間などの細かい場所まで、さまざまな場所を手軽に掃除できます。

さらに、スリムな形状になっているので、省スペースで収納することが可能です。

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キャニスタータイプ

家全体を掃除したいなら、キャニスタータイプがおすすめです。キャニスタータイプなら、コードから電源を供給するため、使用時間を気にする必要がなく、広い面積を掃除できます。

さらに、電力が安定するため、パワフルな吸引力が持続されるのも特徴です。

吸引力の高さはもちろんですが、モーターが入った部分は床に置いて動かすため、腕にかかる負担が少なく済みます。

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ハンディクリーナー

ハンディクリーナーは、机の上や車内の掃除に便利です。広い範囲を掃除するのは向いていませんが、ちょっとしたゴミなどの掃除に活躍します。

専用ヘッドに取り替えて布団クリーナーとして布団やマットの掃除にも使える機種もあります。

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ロボットタイプ

忙しい人におすすめなのが、ロボットタイプです。360度カメラが搭載されていて、部屋の形を学習してくれるので、動きに無駄が少なく部屋全体を自動で掃除してくれます。

スマホアプリの「Dyson Link」と連携させれば、掃除のスケジュール調整できるので便利です。部屋ごとにモードを変更できるので、部屋の使用頻度によって掃除するタイミングを調整できます。

ただ本体の幅が広めで、厚みがあるので狭いスペースに入り込むことはできません。狭い場所を掃除するには不向きですが、リビングなど広い場所の掃除には重宝するでしょう。

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『ダイソン』の掃除機の選び方

『ダイソン』の掃除機の選び方

『ダイソン』の掃除機を選ぶ際は、種類以外にも注目したいポイントが6つあります。

ここでは掃除機選びに失敗しないためにも、『ダイソン』の掃除機の選び方のポイントをご紹介します。

シリーズで選ぶ

『ダイソン』の掃除機には、VシリーズとDigital Slimシリーズ、Microシリーズの3種類があります。

Vシリーズは数字が付いていて、Vの後に続く数字が大きくなるほど高性能なモデルです。ただ性能が良いほど高額になるので、機能と予算を比較しながら検討しましょう。

またDigital SlimシリーズとMicroシリーズは、軽くてコンパクトなモデルとして2020年に登場しました。軽さとパワフルな吸引力ならDigital Slimシリーズ、軽さと操作性ならMicroシリーズがおすすめです。

吸引力にこだわるなら、サイクロン数が多いものを選びましょう。サイクロン数が多いほど吸引力が強くなり、ゴミ詰まりが少なくなります。髪の毛の長い人や、ペットを飼っている家庭では、サイクロン数が多いものを選ぶと便利です。

ヘッドの種類で選ぶ

『ダイソン』の掃除機には、3種類のヘッドがあります。掃除したい場所や目的に合わせて、使いやすいクリーナーヘッドを選びましょう。

【ソフトローラークリーナーヘッド】

ソフトクリーナーヘッドは、床やフローリングを掃除するのにおすすめのヘッドです。柔らかいソフトローラーで、小さいゴミから大きいゴミまで絡め取ってくれます。乾拭き効果が高く、ゴミを吸い取るだけでなく、フローリングを磨いてピカピカにしてくれますよ。

また、髪の毛やペットの毛がローラーに絡まりにくいため、面倒な手入れが必要にないのも嬉しいポイントです。ただカーペットや絨毯の掃除には適していません。

【ダイレクトドライブクリーナーヘッド】

ダイレクトドライブクリーナーヘッドは、カーペットや絨毯を掃除するのにおすすめのヘッドです。硬いナイロンブラシで、カーペットや絨毯の奥に入り込んでいる、ほこりや髪の毛をしっかりと吸い取ってくれます。

大きめのゴミは取りにくいので注意が必要ですが、カーボンファイバーブラシを搭載しているので、フローリングの掃除にも使えます。床が部屋によって違うご家庭でも、使いやすいのが嬉しいポイントです。

ただ、ソフトローラークリーナーヘッドに比べると、ナイロンをかき出す力が強いため、長時間フローリングの掃除をすると、傷付けることもあるので注意してください。

【カーボンファイバーブラシ搭載モーターヘッド】

カーボンファイバーブラシ搭載モーターヘッドは、狭い場所を掃除するのに便利なヘッドです。他の2種類のヘッドに比べると、コンパクトサイズなので、家具の間などの掃除に活躍します。

フローリングとカーペットの両方で使用可能なので、使い回ししやすいヘッドを探している人におすすめ。またヘッド自体が軽量なので、持ち上げても腕にかかる負担が少ないのが特徴です。

ただ地面にベタっとする形状なので、前方の大きなゴミを吸い取るのには向いていません。サイズは小さいですが、壁際の掃除は苦手とするので、隙間ノズルなどを併用して掃除するのが良いでしょう。

重量で選ぶ

掃除機の使いやすさは、重量によって変わってきます。軽い方が腕が疲れにくく、移動させやすいので掃除がしやすくなります。

『ダイソン』の掃除機では、女性や高齢者が使うならコードレスクリーナーやハンディクリーナーがおすすめです。

araou編集部

キャニスタータイプはある程度の重量があるため、重心が安定しやすく操作しやすくなっています。

連続使用時間で選ぶ

コードレスタイプの掃除機を検討しているなら、連続使用時間を確認しましょう。1人暮らしなら連続使用時間が20分くらいでも良いですが、3LDKや一軒家など掃除する部屋が多いなら連続使用時間が40~60分ほどあるものがおすすめです。

連続使用時間が長いと、さまざまな場所を掃除するのに便利です。

また、フル充電するまでの時間も確認しましょう。平均5時間ほどで充電できる掃除機が多いですが、なかには3.5時間でフル充電する掃除機もあります。充電時間が短い方が良い人は、選ぶ際にチェックしてみてくださいね。
  

付属のアタッチメントで選ぶ

『ダイソン』の掃除機は、シリーズ名の後に「Absolute」や「Fluffy」、「Slim」などが付いています。これは、同シリーズでも付属品が異なり、ヘッドやブラシの種類が違うことを示す表示です。

パイプの色が違う場合がありますが、同シリーズなら基本スペックは同じなので、吸引力や連続使用時間に違いはありません。使う場所や用途、予算などに合わせて選びましょう。

【Absolute】

Absoluteは、最も付属ツールの種類が多いのが特徴です。掃除機の種類によって、ブラシの形状や種類が違いますが、それぞれのシリーズの中で最上位モデルになります。Absoluteモデルを選べば、『ダイソン』の掃除機だけで、家の隅々まで掃除できますよ。

【Fluffy】

Fluffyは、スタンダードなモデルで、価格と付属品のバランスが取れているのが特徴です。柔らかいナイロン素材のヘッドが付属されているので、フローリングの掃除が中心という人におすすめ。付属品が多く入った「Fluffy+」というモデルもあります。

【Slim】

Slimは3種類のなかで最もお手頃なセットです。軽さを重視して、コンパクトなヘッドが付属されています。家具が多いとされている日本の住まいに合わせて設計されており、狭いスペースでもしっかりと掃除できます。さらに身長が低い人でも使いやすいように、長さが短く作られているのも特徴です。

静音性で選ぶ

『ダイソン』の掃除機は、吸引力がパワフルな分、稼働音が大きめです。ただ吸音材やデュフューザーを取り付けているので、静音性が高くなっています。

例えば、V7シリーズやV8シリーズでは稼働音が緩和され、V10シリーズやV11シリーズでは音響工学による静音設計がプラスされているため、稼働音が抑えられていますよ。

『ダイソン』のおすすめコードレスクリーナーおすすめ7選

『ダイソン』のおすすめコードレスクリーナーおすすめ7選

ここでは、『ダイソン』のおすすめコードレスクリーナーをご紹介します。

Dyson V12 Detect Slim Absolute Extra(SV20 ABL EXT)

“Dyson V12 Detect Slim Absolute Extra(SV20 ABL EXT)”は、パワフルかつ小型な「ダイソン ハイパーディミアムモーター」を搭載しています。毎分最大125,000も回転し、大きいゴミから微細なほこりまでしっかりと吸い取ります。

吸い取ったゴミの量とサイズをリアルタイムで液晶ディスプレイに表示して、最適な吸引力と、運転時間を自動的に調節してくれるオートモードを搭載。

さらに、現在使用している吸引モードや、残りの運転時間もリアルタイムで表示するため、効率的に掃除が可能です。

クリーナーヘッドには、床を照射してくれるレーザーを搭載していて、肉眼では見えにくいゴミも取り逃しません。

電源ボタンを押すだけで、掃除を継続できるスイッチを採用しているので、長い時間使っても指が疲れにくくなっています。

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Dyson Omni-glide Complete(SV19 OF)

“Dyson Omni-glide Complete(SV19 OF)”は、フローリングやタイルのような平らな床を掃除したい人におすすめです。

ヘッドは、「オムニダイレクショナル フラフィクリーナーヘッド」を搭載しています。逆回転する2つのフラフィローラーが付いていて、どの方向に動かしても、大きなゴミから微細なほこりまで吸い取ってくれます。

思ったところに動かせるので、効率的な掃除が可能です。さらに、2つのローラーを回転させているため、ヘッドと床の摩擦を最小限に抑えられ、軽い力でもヘッドを動かせるのも嬉しいポイントです。

最高な使い心地です。値段は高く感じましたが、軽さや使いやすさや吸引力は間違いなく市場最高だと思いますヘッドが360度回転して、さらにコンパクトなので隙間のチリも回収出来ます。 

出典:楽天/ピノノン46さん

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Dyson V15 Detect Total Clean(SV22 ABL)

“Dyson V15 Detect Total Clean(SV22 ABL)”は、現行の『ダイソン』のなかで最も吸引力がパワフルなのが特徴です。バッテリー容量が大きいので重量はやや重めですが、パワーは一番高くなっています。

「プエゾセンサー」が吸い込んだゴミの量や大きさを計測して、液晶ディスプレイに表示。さらに、それと連動して、吸引モードの強さを自動的に切り替えてくれるオートモードを搭載しているのも特徴です。

付属ツールを切り替えれば、布団クリーナーやハンディクリーナーとしても使えます。そのため、これ1台で床から天井、布団までさまざまな場所が掃除できるのが嬉しいポイントです。

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Dyson V7 Slim(SV11 SLM)

“Dyson V7 Slim(SV11 SLM)”は、日本の住まいに合わせて設計された軽くてコンパクトなモデルです。

コンパクトなモーターヘッドと、長さ114cmと短めの本体になっているので、床だけでなく、天井や階段などさまざまな場所を楽に掃除できます。

また、パワフルな吸引力の「デジタルモーター V7」を搭載していますよ。捕集力が高く、0.3ミクロンの細かい粒子も99.97%キャッチしてくれます。

母にプレゼント。最初ゴミカップの開閉が上手くできず、不良品かもと思いましたが、数回使用するとツマミが甘くなりスムーズに開閉でき今では必須です。軽いし吸引力はもちろん。コードレスはホントに楽。大正解でした。バッテリー30分でも十分でした。

出典:楽天/購入者さん

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Dyson V8 Fluffy Extra

“Dyson V8 Fluffy Extra”は、軽くてコンパクトながら、パワフルな吸引力を持つ「デジタルモーター V8」を搭載しています。

ソファやベットの隙間を掃除できるミニモーターヘッドだけでなく、隙間ノズルや布団ツールなどの付属品が豊富です。

また、最長で40分間連続使用できるため、広範囲を1度に掃除できます。

どちらかと言えば ”ダイソン派”ではないですが、見栄えの良さ、吸塵力重視で息子にプレゼントしました。ちょっと以前との比較になりますが、静音性やメンテの大変さ、故障しやすさ等、ネガティブな要素が強かったのですが、静音性はかなり改善してビックリしました。メンテについてはマメに行うしかありませんが、現時点ではメンテによって吸塵力も維持し、気持ちよく掃除を楽しんでいるようです。最近では日立等、国内メーカー品のコードレススティックタイプの吸引力も匹敵するレベルとなり、その安定感も増してきている感じがしますので、価格含めて購入の比較検討が難しくなりそうです。

出典:Amazon/ヤッピーさん

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Dyson Digital Slim Fluffy(SV18FF)

“Dyson Digital Slim Fluffy(SV18FF)”は、吸引力の強さと1.9㎏という軽さを兼ね備えています。付属ツールを使い分けることで、ハンディークリーナーや布団クリーナーとしても使用可能です。

ヘッドの内部にモーターを搭載した「Slim Fluffy™クリーナーヘッド」は、柔らかいナイロンフェルトブラシが大きなゴミをキャッチし、静電気の発生を抑えるカーボンファイバーブラシで、奥までしっかり掃除できます。

ゴミ捨ても衛生的で簡単にでき、複数の付属ツールは水洗い可能なのも魅力です。

モードごとの使用可能時間が視えるのはすごく使いやすい!そしてフィルターなどの掃除が必要になると掃除の仕方も動画で教えてくれるのすごすぎる…掃除機自身が教えてくれるとか。。

出典:楽天/えび錦さん

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Dyson Micro 1.5kg(SV21 FF)

“Dyson Micro 1.5kg(SV21 FF)”は、1台3役に対応しています。

付属のツールに取り替えると、布団クリーナーとしても使用可能。卓上ツールを使えば、机の上を簡単に掃除できる他にも、ハンディクリーナーとして車内の掃除にも役立ちます。

本体には、8つのサイクロンを内蔵していて、96,000Gもの遠心力を生み出し、空気中から微細なホコリを分離。0.3ミクロンの小さなほこりもしっかりと分解してくれるので、きれいな空気を排出してくれます。

また、溜まったゴミは、触れずに捨てられる仕組みを採用しているので、手が汚れる心配がありません。さらに、ブラシバーやフィルターは水洗い可能なので、キレイな状態で使い続けられます。付属の収納用ブラケットを使えば、使わないときにすっきり収納できるのも嬉しいポイントです。

連続使用時間は20分なので、充電せずに部屋の隅々まで掃除できますよ。

軽くてパワフル。組み立ても簡単です。価格はしっかり高いですが、満足です。

出典:楽天/buoさん

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【2022年最新・徹底比較】コードレス掃除機おすすめ人気10選|人気メーカーや紙パック式も

『ダイソン』のおすすめハンディクリーナーおすすめ2選

『ダイソン』のおすすめハンディクリーナーおすすめ2選

ここでは、『ダイソン』のおすすめハンディクリーナーをご紹介します。

Dyson V7 Trigger(HH11 MH)

“Dyson V7 Trigger(HH11 MH)”は、強力な吸引力がある「デジタルモーターV7」を搭載。

パワフルな遠心力で風力を強くする「2 Tier Radialサイクロンテクノロジー」を採用しているので、細かいほこりやゴミをキャッチして、空気から分離してくれます。

捕集力も高く、0.3ミクロンもの微細な粒子も99.97%捕えてくれるのも魅力のひとつです。

週1回掃除機に布団掃除のアタッチメントをつけて掃除していましたが、
思い立って購入。
やはりというか…まったく掃除ができていなかったことが判明しました。
布団クリーナーの某メーカーを使用している妹家族の布団にも使用してみました。
さすがに綿埃はでませんが…チリや粉末状の細かいゴミを捕獲(笑) 買い替えるそうです。

出典:Amazon/けいきちさん

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Dyson V7 Mattress(HH11COM)

“Dyson V7 Mattress(HH11COM)”は、マットレスやベッドを掃除するのに便利です。布団クリーナーとして使うことを想定しており、『ダイソン』の掃除機のなかで最もハウスダストを取り除いてくれます。

パワフルな吸引力を生み出す「デジタルモーター V7」を採用しており、細かいゴミもしっかりとキャッチ。空気の経路を効率化させることで、きれいな空気を排出し、運転音と振動を減らしています。

重量バランスが取れた設計になっているので、取り回しもしやすく、快適に掃除できるでしょう。

ゴミ捨ては、ワンタッチでスムーズかつ衛生的に行えます。

受け取りした時、箱の中身がダイソンの
コードレスクリーナーと違う物を購入したのかと心配になるほど軽かったので、慌てて開封し確認し間違いではなかったので一安心。
クリーナーを使った感想ですが、軽いので快適に使用出来てます。吸引力もあるし、容器内のチリやホコリも目に見え取れてると実感出来ます。
吸ったゴミもワンタッチで捨てれますがチリやホコリなので張り付いてるホコリは手を使って取り除いてます。まだ
長時間使用してないのでバッテリー持ちは分かりませんが、個人的には満足してます。

出典:Amazon/ぞうさん

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【2022年最新】ハンディクリーナー・掃除機おすすめ人気10選|静かな機種や車でも使える機種まで

『ダイソン』のおすすめキャニスター掃除機2選

ここでは、『ダイソン』のキャニスタータイプの掃除機で、おすすめ商品をご紹介します。

Dyson V4 Digital Absolute(CY29 ABL)

“Dyson V4 Digital Absolute(CY29 ABL)”は、毎分で最大110,000回転して、パワフルな吸引力を生み出す「デジタルモーター V4」を搭載。

2種類のクリーナーヘッドが搭載されています。ソフトローラークリーナーヘッドでゴミをしっかりとキャッチし、ダイレクトドライブクリーナーヘッドでカーペットなどの奥に入り込んだゴミや、フローリングの溝に入り込んだゴミを取り除いてくれます。

5種類の付属ツールと、収納用フロアドックが付いていて、掃除する場所や用途に合わせて使い分けられるのが魅力です。

ヘッドもホースも電源ケーブルまでいかつくて重いのですが、吸引力の力強さと音が静かさが良かったです。バッテリーではないので時間も気にしなくていいのが良いです。

出典:楽天/あーすえこっとさん

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Dyson DC48 Turbinehead(DC48 THSB)

“Dyson DC48 Turbinehead(DC48 THSB)”は、ヘッドが軽く取り回ししやすいのが特徴です。

空気の経路を再設計して、吸引力を最大化にした『ダイソン』の特許技術「Radial Root Cycloneテクノロジー」を採用していて、微細な粒子までキャッチしてくれます。

サイクロンやクリーナーヘッドを改良することで、コンパクトなサイズと運転音の軽減を実現しています。

初dysonだったので、やっぱり音は大きいなと思いましたが、良くゴミを吸っていいと思います。ヘッド部分が独特なので慣れるまでに時間がかかりそうですが、概ね良かったです。

出典:楽天/購入者さん

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『ダイソン』のロボット掃除機

ここでは、『ダイソン』のロボット掃除機をご紹介します。

Dyson 360 Heurist ロボット掃除機(RB02 BN)

“Dyson 360 Heurist ロボット掃除機(RB02 BN)”は、掃除をしながら部屋の間取りを学習してくれます。毎分78,000回転するモーターと「Radial Root Cycloneテクノロジー」で、細かいゴミやほこりをしっかりとキャッチしてくれますよ。

掃除しながら、室内環境を把握するので、掃除の開始時に現在地を認識して、最適な方法を判断して掃除。

ブラシバーと吸引口は本体の幅と同じ長さに設計しているため、一度通過するだけで、効率的にゴミを取り除けます。そのため、同じ場所を何度も掃除する必要がありません。

専用アプリを使えば、運転モードの切り替えやスケジュール設定が、スマホで遠隔操作できるので便利です。

初回こそ途中で止まるったが、よくやってくれてます。音はかなりうるさいが流石に吸引力は流石。フローリングメインの家にはおすすめの一品

出典:楽天/電子タバコ愛好家さん

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『ダイソン』の掃除機のフィルターは1ヵ月に1回はお手入れしよう

『ダイソン』の掃除機のフィルターは1ヵ月に1回はお手入れしよう

『ダイソン』の掃除機は、毎日使う人は1ヵ月に1回、フィルターのお手入れをしましょう。紙のフィルターを使っていないため、同じものを繰り返し使用可能です。

フィルターをお手入れする際は、水で揉み洗いした後に、洗剤に10~20分ほど付けておくだけなので、楽にお手入れできます。

ただ、「吸引力が落ちた」「フィルターを洗ったのにニオイが取れない」という場合は、フィルターの交換をするサインです。時期を見て、フィルターの交換をしましょう。

ロボット掃除機【2022年最新】ロボット掃除機おすすめ人気11選|選び方と目的別おすすめ機種も

使いやすい『ダイソン』の掃除機で毎日を快適に!

使いやすい『ダイソン』の掃除機で毎日を快適に!

吸引力の高さで人気の『ダイソン』には、コードレスクリーナー、キャニスタータイプ、ハンディークリーナー、ロボットタイプの4種類、それぞれに複数のモデルがあります。

『ダイソン』の掃除機を選ぶ際は、シリーズとヘッドの種類、重量、連続使用時間、付属のアタッチメント、静音性に注目しましょう。

この記事で紹介した、『ダイソン』のおすすめ掃除機を参考にして、自分にとって使いやすいものを見つけてみてください。

参考:ダイソン公式サイト

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ご紹介した『ダイソン』の掃除機一覧

araou編集部

本記事でご紹介した記事は、以下の通りです。商品名をクリックすると商品紹介にジャンプします。

コードレスクリーナー
Dyson V12 Detect Slim Absolute Extra(SV20 ABL EXT)
Dyson Omni-glide Complete(SV19 OF)
Dyson V15 Detect Total Clean(SV22 ABL)
Dyson V7 Slim(SV11 SLM)
Dyson V8 Fluffy Extra
Dyson Digital Slim Fluffy(SV18FF)
Dyson Micro 1.5kg(SV21 FF)

ハンディクリーナー
Dyson V7 Trigger(HH11 MH)
Dyson V7 Mattress(HH11COM)

キャニスター掃除機
Dyson V4 Digital Absolute(CY29 ABL)
Dyson DC48 Turbinehead(DC48 THSB)

ロボット掃除機
Dyson 360 Heurist ロボット掃除機(RB02 BN)