【2021年最新】『ハイセンス』人気おすすめ洗濯機7選|選び方やエラーの対処法も解説

トキ

画像引用:PRTIMES

洗濯機を販売しているメーカーは数多くあるため、どのメーカーの機種にしようか悩んでいる人が多いのではないでしょうか。そこでこの記事では、中国の家電メーカーである『ハイセンス』にフォーカスして、おすすめ洗濯機7選をご紹介します。ハイセンスの洗濯機の特徴にも触れるので、ぜひ参考にしてみてください。

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『ハイセンス』の洗濯機の特徴

『ハイセンス』の洗濯機の特徴

『ハイセンス』の洗濯機を購入する際、まずどのような特徴があるか知っておくことが大切です。ここでは、7つの特徴をご紹介しますので、一つひとつチェックしていきましょう。

洗浄力の高さ

『ハイセンス』の洗濯機は、パルセーターによって大きな回転水流を生み出して洗濯物についた汚れを落としてくれます。水を滝のように落下させ、立体的な水流を生み出すことで洗濯物についた細かな汚れを落としてくれるのも特徴です。

また、洗濯物が絡みにくくしているのもポイントです。洗濯物を取り出すのに苦労している人でも、『ハイセンス』の洗濯機なら悩みが解消されるでしょう

洗剤と柔軟剤の入れやすさ

洗濯を行う上で、洗剤と柔軟剤を毎回計量するのが面倒に感じることも少なくありません。

『ハイセンス』の洗濯機の場合、洗濯物の重さに合わせて、適量の洗剤と柔軟剤を自動投入してくれる機種があります。計量する手間を省けるだけではなく、洗剤や柔軟剤の入れすぎも防げるので、洗剤や柔軟剤が残ってできる白いカスなどのトラブルからもおさらばです。

洗剤は450ml、柔軟剤は550ml入れることができます。ストック棚やランドリールームにスペースを作ることができるのも嬉しいポイントです。

節水に便利な「ふろ水給水」機能

洗濯を行う際、水道代がどうしてもかかってしまいます。水道代を節約する方法のひとつとして、洗濯の方法を見直す必要があります。

『ハイセンス』の洗濯機には、「ふろ水給水」機能を搭載した機種があるのが特徴的です。浴槽内の水で洗濯することにより、洗濯にかかる水道代を節約できます。

糸くずフィルターで衣類をキレイに仕上げ

洗濯後は、どうしても糸くずが出ます。糸くずを取り除かないと、洗濯物に糸くずがついてしまうおそれがあります。

『ハイセンス』の洗濯機には、大容量の糸くずフィルターが搭載されている機種があるのもポイントです。定期的な手入れは必要ですが、より多くの糸くずをキャッチしてくれて、洗濯トラブルを防いでくれます。

静音性が高い

洗濯機を使う際、騒音トラブルに注意したいところです。特にマンションやアパートの場合は、早朝や夜の洗濯で迷惑をかける可能性があるため、なるべく静音性が高い方が良いでしょう。

『ハイセンス』の洗濯機の中には、「低騒音インバーター制御」を搭載した機種があり、振動を抑えることによって騒音を少なくしています。

仕事などで夜遅くに洗濯する頻度が多い方は、ハイセンスの洗濯機を購入してみてはいかがでしょうか。

自動槽洗浄で汚れがたまりにくい

洗濯物を綺麗にするためには、洗濯槽の掃除が重要です。洗濯を行う度に汚れがどうしてもついてしまいますが、掃除をするのも一苦労。とはいえ、汚れがついたままだと、洗濯物に汚れがついてしまいます。

『ハイセンス』の洗濯機には、自動槽洗浄を搭載した機種があり、洗濯する度に洗濯槽の汚れを落としてくれます。定期的にお手入れは必要になりますが、掃除の手間を大幅に減らしてくれるのが嬉しいポイントです。

洗濯物を取り出しやすい設計

洗濯機の取り出し口が狭いと、洗濯物の取り出しが億劫になってしまいます。無理に取り出そうとして、怪我をすることもあるかもしれません。

『ハイセンス』の洗濯機は、前面の高さを低く設計。楽な姿勢で洗濯物を取り出せるため、ちょっとしたストレスが少なくなって、洗濯が快適になります。

『ハイセンス』の人気おすすめ洗濯機7選

『ハイセンス』は、数多くの洗濯機を販売しています。ここでは、ハイセンスのおすすめ洗濯機7選を紹介しますので、洗濯機選びに役立ててください。

HW-DG10A

“HW-DG10A”は、10kgという大容量ながらもスリムなデザインが魅力的。縦と横に効率よく水流を生み出す「激流しっかり洗浄」によって、洗濯物の絡まりを防ぎつつ、汚れを落としてくれます。

また、液体洗剤&柔軟剤 らくらく自動投入によって、洗濯物の重さに合わせて洗剤と柔軟剤を自動で投入。タンクはそれぞれ取り外せるので、お手入れも簡単です。

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HW-DG80A

“HW-DG80A”は、ガラストップを採用し、シンプルで美しいデザインに仕上がっています。スタイリッシュな印象は、どんな場所にもフィット。

洗濯槽にはステンレス素材を使用し、清潔感を演出しています。独自の凹凸形状をつけることによって、さまざまな汚れに対応できるのも魅力です。

また、洗い、すすぎ、脱水、風乾燥それぞれの時間を設定できるので、自分好みの洗濯を叶えてくれます。

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HW-G60A

“HW-G60A”は、ボディ幅が約50cmで、狭い場所にも収まりやすいスリムな設計です。室内の限られた場所はもちろん、べランドなど屋外にも設置しやすくなっています。

洗剤ポケットを搭載し、洗濯の予約時間に合わせて洗剤を泡状でイン。衣類に優しく浸透するので、傷めずにキレイに洗濯できます。

汚れを効果的にかき出す独自のパルセーター、凹凸設計のステンレス槽も嬉しい機能です。

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HW-T55F

“HW-T55F”は、二人暮らしのちょうどよい容量の全自動洗濯機。独自のパルセーターとシャワー水流、凹凸設計のステンレス槽によって、衣類の絡みを抑えつつ、しっかり汚れを洗浄してくれます。

また、大容量の糸くずフィルターを搭載し、糸くずをしっかりキャッチ。衣類につく糸くずを減らし、キレイな仕上がりを期待できます。

高さを抑えた取り出しやすい設計、見やすいデジタル表示ディスプレイなど、使いやすさにもこだわっていますよ。

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HW-T55C

“HW-T55C”は、“HW-G60A”と同じ、スリム設計のモデルです。洗濯容量が5.5kgになっているので、“HW-G60A”の6kgでは大きすぎる場合は、こちらを検討しましょう。

自分だけの洗濯コース設定や洗剤ポケット、独自パルセーター、ステンレス槽などの機能は、しっかり備えています。

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HW-T45F

“HW-T45F”は、4.5kgという洗濯容量の洗濯機で、一人暮らしや洗濯物の少ない二人暮らしの家庭におすすめです。

独自パルセーターやシャワー水流、凹凸設計のステンレス槽で、衣類をしっかり洗浄。大容量の糸くずフィルターも搭載しています。

視認性の高い水準器やデジタルディスプレイも便利なポイントです。

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HW-T45C

“HW-T45C”は横幅が約50cmと省スペースで済むので、洗濯機を置くスペースに悩んでいる方におすすめです。

独自のパルセーターやステンレス槽によって、さまざまな汚れを洗浄。洗濯のコース別のカスタマイズや洗剤ポケットなどの機能も顕在です。

洗濯容量は4.5kgなので、一人暮らしの家庭にも相性が良いでしょう。

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『ハイセンス』の洗濯機の不調や故障はエラーコードをまず確認!

ハイセンスの洗濯機を使っていく中で不調や故障が起きる可能性もゼロではありません。

何かしらの異常を感じた際は、エラーコードを確認し、どのような問題が起きているかを把握しましょう。

不調の原因がわからないときは、以下のリンクから『ハイセンス』のサポートも確認してみてください。

ハイセンス「SUPPORT サポート>洗濯機」

『ハイセンス』の洗濯機で服についた気になる汚れを落としましょう

現在、『ハイセンス』から数多くの洗濯機が販売されており、機種によってスペックや機能が異なるので、必要な機能や容量など条件のそろった機種を選ぶことが大切です。

特徴やおすすめ機種を参考にして、自分に合った『ハイセンス』の洗濯機を選びましょう。

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